楽しみながらレベル UPしよう!ステップアップ

上達の近道は向上心

だれもが、上手に潜りたいと思うものです。
上達の近道は、常に向上心をもつ事!
知らない? 分からない? でいいんですか?
知りたい!! もっと知識・技術を高めたい!!と思う事が大切!
お客様のより良いダイビングライフの為に、E.B.ダイバーズのステップアップコースを、ご提供してまいります。

ステップアップ

BSAC STEPUP COURSE

オーシャンダイバープラス

オーシャンダイバープラス

2回以上の異なったダイビングを受講することで、オーシャンダイバーで得た経験や能力を向上させ、認定後は水深20mまでを活動範囲として楽しむことができます。

次のステップ

スポーツダイバー

スポーツダイバー

ボート・ナイト・ディープダイビングなど、5回以上の異なったダイビングを終了すると、認定後は水深30mまでを活動範囲として楽しむことができます。

次のステップ

ダイブリーダー

ダイブリーダー

ダイビングに潜在しているリスクを理解し、効果的な対処に役立つ知識を修得し、ダイビングにおけるトラブルの予防と対処に必要な技術のトレーニングを行います。

自身のみならず他のダイバーのリスクを自身のリスクと考えられるダイバーの育成を目的としています。

次のステップ

ダイブディレクター

ダイブディレクター

各種トレーニングのアシスタント、あるいはガイドとして活動するために必要な技術・知識を修得し経験をつむことで、多くのダイバーに接し、よきリーダーになることを目的としています。

BSAC SKILL DEVELOPMENT COURSE

より専門的な知識を楽しみながらマスター!

Cカード(オーシャンダイバー)取得後は、どんどんファンダイブに参加して、ダイビングを楽しみましょう。

地元の海や沖縄・海外へと、さまざまな海への期待や夢は、ふくらんでいるでしょう。

でもそれぞれの海では、新たなダイビングスタイルや知識、技術が求められてきます。

少なからず不安を抱かれている方も多いはず!

そこで、色々なスペシャルティ(SDC)コースを受講し、さまざまなダイビングポイントや、これまでに経験していない様な特殊なダイビングスタイルを楽しく遊びながらマスターして行きましょう!

ナビゲーション

ナビゲーション

目的ポイント、目撃された珍しい生物を見に行くなど、すべてのダイビングにナビゲーションは役立つ。

ディープダイビング

ディープダイビング

深い水深に行かなければ見れない生物や、景観があります。さらに活動範囲を広げるためのコースです。

ナイトダイビング

ナイトダイビング

水中ライトの効果的な使い方、暗闇でのバディとのコンタクト方法、暗闇でのナビゲーションなど学びます。

ボートダイビング

ボートダイビング

ボート上での注意点、船酔い防止法、エントリーやエキジットの仕方などのノウハウをマスターできます。

ドライスーツ

ドライスーツ

ドライスーツの使用方法をマスターすることで、年間を通して快適にダイビングを楽しむことができます。

エクイップメント ケア

エクイップメント ケア

器材の基本的な原理とダイビング前の器材確認方法、メンテナンスや保管の方法などについて学びます。

カレントダイビング

カレントダイビング

場所や時間によって川のように流れている場合があり、透明度がよく、回遊魚といった大物に出会う事も。

ニュートラル ボイヤンシー

ニュートラル ボイヤンシー

急浮上・急潜降を避ける、空気の消費を抑えたり、水底を蹴って珊瑚を傷つけないなど重要なテクニック。

レックダイビング

レックダイビング

世界中の海底には、軍艦や戦闘機などが数多く眠っています。安全に水中の人工物を楽しむテクニック。

サーチ&リカバリー

サーチ&リカバリー

海深く沈船と一緒に沈んだ財宝、無くしてしまった指輪、水中ライトなど物を捜すためのトレーニング。

アンダーウォーターデジタルフォト

アンダーウォーターデジタルフォト

基本的なデジカメの知識や取り扱い、アングルや構図の決め方、撮影テクニックを学ぶことができる。

マリンバイオロジー

マリンバイオロジー

水中生物の名前を覚えるだけではなく、住んでいるところ、習性などを学びます。習性を知ることでより楽しむことができるようになります。

ナイトロックスダイバー

ナイトロックスダイバー

ダイバーが安全にナイトロックス(酸素濃度が高いガス)を使用してダイビングを楽しむことを習得する為のコースです。

レスキュー

レスキュー

潜降、浮上をはじめにダイビングの基礎技術から応用編までも知ることができ技術もさらに向上。

ライフセーバー

ライフセーバー

CPR-AEDとファーストエイドのコースを受けるとライフセーバーの認定を受けることができます。

お申し込みにあたり

以下の項目に当てはまる方は、ダイビングをするにあたり注意が必要です。

該当する項目がある場合はダイビングをしてもいいのか医師にご相談下さい。

風邪,花粉症,高血圧,気胸,閉所・高所恐怖症,喘息や肺炎,心臓障害,医師に運動を止められた,糖尿病,耳・鼻・副鼻腔のトラブル,睡眠薬の常用,妊娠中,定期的に薬物を服用,呼吸器系のトラブル,てんかん、めまいなど意識不明を起こす体質,循環器系のトラブル